メディア掲載のご紹介



真のアーティストを支え 芸術の大切さを社会に(B-Plus)

「人形劇からオペラまで、様々な舞台を手がけているヴォイス・ファクトリイ株式会社。代表取締役の輪嶋東太郎氏は、小学生の頃にオペラの世界に魅せられて以来、芸術とアーティストへ情熱を注いできた。「アーティストたちを支え、彼らに力を最大限に発揮してもらうことが、私の使命なんです」。そう語る輪嶋社長の情熱の源に、役者として舞台に立つ照英氏が迫った。 (2017.2.8) 続きはB-Plusページへ



不屈の歌声 希望の響き (西日本新聞)

「アジア最高のテノール」。そう評価されつつも、甲状腺ガンで歌声を失い、昨日回復手術を受けて活動を再開した韓国人テノール歌手、べー・チェチョルさん(47才)。11月福岡市である舞台「空海劇場」のプレイベントとして福岡を訪れ、歌声を披露した。公私両面から支えてきた音楽プロデューサー輪嶋東太郎さん(53才)にも同席してもらい、現在の活動状況などを尋ねた。(続きは「左画像をクリックすると拡大します 2016.10.4)



日韓 奇跡の巡り合い。ベーさん、一色先生、輪島氏が語る‼

韓国人のテノール歌手ベー・チェチョルさんは、甲状腺がんのため声帯を失いながらも、日本での声帯機能回復手術を受け、歌声を取り戻した。ベーさんと、彼を支え続けた音楽プロデューサーの輪嶋東太郎さんとの交流を描く韓日合作映画「ザ・テノール 真実の物語」を上映した後、べーさん、輪嶋さんとべーさんの手術を担当した一色信彦医師が会見した。(続きは「日本記者クラブ」へ 2016.8.1)



皇后さま、べーチェチョルさんのコンサート鑑賞

皇后さまは31日、東京都新宿区の東京オペラシティコンサートホールで、韓国人のテノール歌手べー・チェチョルさんのコンサートを鑑賞した。べーさんは「見上げてごらん夜の星を」や「赤とんぼ」などを披露。皇后さまは、美空ひばりの「川の流れのように」を、体でリズムを取りながら聴き入っていた。
(続きは「朝日新聞」デジタルニュースへ 2016.7.31)



皇后さまがアジア最高のテノール歌手ベーさんの歌声を鑑賞

皇后さまが鑑賞されたのは韓国人テノール歌手のベー・チェチョルさんのコンサートで、聖路加国際大学の名誉理事長・日野原重明さん(104)がプロデュースしたものです。ベーさんは2005年に甲状腺がんと診断され、手術後に声を失いました。2006年に声帯機能を回復するための手術を日本で受けて、奇跡的な復活を遂げました。ベーさんは「マイウェイ」などの名曲を熱唱し、皇后さまはじっと耳を傾けられていました。
(続きは「テレ朝ニュース(動画)」へ 2016.8.1)



人形劇俳優 たいらじょう公演(参加者ブログ)

「ヘンゼルとグレーテルの物語」&「森の妖精パルーシュカの冒険」 人形劇俳優のたいらじょうさんによる人形劇公演。大きな劇場での公演もされますが、今日の会場シアタージョウはマンションの1室を改装した小さな劇場。久しぶりにこの会場へうかがいました。今日の公演2本は共に去年2015年に初演されたものですが、拝見するのを楽しみにしてました。(続きはみどりのアート鑑賞日記へ 2016年4月24日)



奇跡のテノール!ベー・チェチョル コンサート(参加者ブログ)

年も暮れようとする27日! 東京オペラシティでのコンサートに行ってきました! 
ベーさんのコンサート。すごいひと! 映画をみた人、伝え聞いた人、ホールは人であふれていました。1200人の観客が入ったそうです。
(続きは
ヨキータの哀愁日記へ 2014年12月27日)



ダンボールで人形劇 平常<たいらじょう>の世界

ダンボールを使った豪快かつ繊細な人形劇の世界。人形を片時も離さない子ども時代を過ごし、12歳で人形劇デビュー。2000年、19歳で拠点を東京に移し、プロとしての活動を開始。一人芝居と人形劇を融合させた独自の表現方法を確立。脚本・演出・音楽・人形のデザインまですべてを一人で手掛け、その独特な世界観で観客を魅了。(続きは「NAVERまとめ」へ 2014年4月25日)



日野原重明氏「102歳の復活祭」でベーさんの賛美と証しコンサート

聖路加国際病院名誉理事長の日野原重明氏がプロデュースしたイースター(復活祭)コンサートが20日、東京都新宿区のウェスレアン・ホーリネス教団淀橋教会(峯野龍弘主管牧師)で行われた。「奇跡のテノール」と呼ばれる韓国人歌手のベー・チェチョルが歌う、賛美と証しの集会として行われ、ベー・チェチョルは約800人の聴衆を前に、「キリストには代えられません」「アメージング・グレイス」など7曲を披露。(続きは「CHRISTIAN TODAY」へ 2014年4月20日)



彼の半生を映画化した日韓合作映画『ザ・テノール 真実の物語』公開

ベー・チェチョルは、韓国出身のテノール歌手。大邱広域市生まれ。漢陽大学校声楽科を卒業後、イタリアのヴェルディ音楽院で学ぶ。その後ヨーロッパ各地のコンクールで入賞を果たし、1998年にプロ・デビュー。2004年にザールランド州立劇場と契約。2005年に甲状腺がんと診断され、手術の末に声を失ったが、2006年日本で声帯機能回復手術を受ける。2008年ごろより活動を再開した。(続きは「Wikipedia」へ)



永松学長のひとりごと:輪嶋さん、ベーさん、平さん、一色先生のこと

最近立て続けに、あの!輪嶋東太郎さんと3回会いました。あの!輪嶋東太郎さんといっても、いきなりは分からない方もいらっしゃると思います。ベーチェチョルさんのことを、昨年秋に集中的に書きました。

そう!あの!輪嶋さんです。輪嶋さんには、最初にテレビ番組を見て以来、特別の思いを持っていました。素晴らしい真っ直ぐで純粋な心、志、本当に素晴らしい!の一言でした。

(続きは「永松学長ののひとりごとブログ」へ 2010年7月28日)



「辛く悲しい経験をした大人にしか見えない人間の表情を見てほしい」

 『毛皮のマリー』はR15。大人をノックアウトする人形劇文化。一人で何体もの人形を演じ分け、時には自らも出演者となって、人形と対等に迫真の演技を見せる。その平常さんが人形劇を通して伝えたいこととは?
(続きは
THE BIG ISSUE JAPAN 163号へ 2011年3月15日)



「奇跡のテノール」人生における感動の真実を日韓共同で映画化!

 ベー・チェチョルに起こった地球で唯一つの奇跡。地獄を這うような試練、それを乗り越えさせた家族や友人との絆、そして人々との不思議な縁。真実のストーリーに描かれる彼の人生のドラマは、そのような人々にとって大きな生きる力となるはずです。いま彼の歌声に接する人が共通して感じるメッセージを、映画という形で多くの人々に届けずにいられない、私たちはそう信じてこの映画製作を決意しました。
(続きは
「Sosial Capital」へ)



ベーチェチョル、甲状腺ガンで声を失ったオペラ歌手が復活来日公演

ひとりの韓国人テノール歌手がいま大きな話題になっている。その人の名はベー・チェチョル。2008年に発売したアルバムのリニューアル盤が2009年8月にリリースされ、それが好調な売れ行きを示しているという。なぜ、彼が支持されるのか。それは、彼のここまでの道程に大きな秘密があるからだ。
(続きは「BARKS JAPAN MUSIC NETWRK」へ 2009年10月2日)



奇跡のテノール歌手ベー・チェチョルさん、教会でリサイタル

甲状腺がんで完全に声を失いながらも奇跡的に歌声を取り戻した韓国人テノール歌手ベー・チェチョルさんが4月12日、神奈川県大和市の大和カルバリーチャペルでリサイタルを行う。写真はラブ・ソナタ横浜で6000人以上の会衆を前にして賛美歌を歌うベー・チェチョルさん=2008年7月29日、パシフィコ横浜で。
(続きは「CHRISTIAN TODAY」へ 2009年3月20日)



平常(たいらじょう)Taira Joe空間劇場六本木

若干23才でありながら10年の舞台歴を持ち、日本を代表する数少ない男性パペティアーとして全国各地を巡回公演しています。彼の舞台には花があり、公演のたびに幅広い年齢層のファンを獲得。最近では本人の演出、美術、操演による「毛皮のマリー人形劇版(原作 寺山修司)が、平成16年度全国優秀人形劇顕彰制度において銀賞を受賞最年少受賞記録達成しました。(続きは「空間劇場六本木」へ 2005年2月3-27日)